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3階病棟

病棟の基本姿勢

3階病棟

7:1急性期病棟として急性期、亜急性期の患者様への医療・看護を提供します。
中信地域の感染症発生時の2類感染症への速やかな対応をします。

病棟目標

・急性期病棟として、緊急・急性患者様の入院対応を迅速に行う
・早期に社会復帰が図れるように支援する
・ターミナル期の患者様には穏やかに入院生活を送ることができるよう環境を整える(患者及び家族が満足できる環境の配慮)

病棟の概要

当該科:小児科・産科を除く全ての科

スタッフ数:36名(看護師病32名、看護助手3名、病棟事務1名)

勤務体制:2交替

・3階病棟の特徴は、内科・外科・整形外科・脳神経外科を中心に(小児科・産科を除く全ての科)、急性期治療と看護ケアを提供する病棟です。

・一般病床とHCU4床、2類感染症6床

・HCU:ハイケアユニット準集中治療室は、手術後と重症患者の集中治療看護を行う治療室です。救急または急変した重症患者の受け入れ、人工呼吸器による呼吸管理、人工透析によるCHDF(血液濾過透析)・PMX(エンドトキシン吸着透析)等の治療が行われています。

・終末期、苦痛コントロール、緩和ケアなど多岐にわたる患者様へ看護を提供しています。

チーム活動

3F スタッフ

固定チームナーシング:3チーム体制

その他

「緩和ケア」「NST専門療法士」「癌リハ」「シミュレーション」「認知症」「腎不全看護」などの専門知識を持った看護師が協力し、各分野で連携した活動を行っています。

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