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看護部長あいさつ

看護部長

  このたび看護部長を拝命いたしました上條福子と申します。
前看護部長が作り上げられたものを礎として、2人の看護副部長、11人の看護師長、全看護職員と共に、より一層 安心していただける質の高い看護の提供を目指します。看護部長という重責に身の締まる思いです。
  「地域の皆様から信頼され、全職員が患者さんとともに歩み、患者さん中心の『満足と安心』の医療、『権利と安全』に配慮した医療をいたします」の松本市立病院の理念に基づき、~笑顔あふれる優しい病院~を合い言葉に 全力を尽くす覚悟です。
  また、看護部の理念『安心で安楽な、心あたたまる看護』を基に、看護職員一人ひとりが、患者さん・ご家族との出会いを大切に、真摯に向き合い「かけがえのない大事な人」として看護者としての使命が果たせるように環境を整えて参ります。そして、地域住民の皆様から信頼され、『病の中にあっても、この病院、この看護師に出会えてよかった』と思っていただける看護ケアが提供できるように日々研鑽していきます。
  今年度は、師長会のメンバーが大きく替わり、看護部は3人体制となります。
  看護部の方針、1.患者さんが必要とする最善の看護を提供します
                      2.最善の看護を提供する看護職として成長するために学び続けます
                      3.組織の一員として行動し、貢献します
                      4.働きやすい環境を整えていきます
これらのことを実現するために、【フットワーク、チームワーク、ネットワーク】の3つのワークを駆使し、今まで以上に一枚岩の師長会を目指していきます。
今後とも ご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

 

                                                                                                               看護部長  上條  福子

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