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沿革

 
2014
4月1日  回復期リハビリテーション病棟(36床)開設
2012
4月1日  松本市立病院に改称
2010
3月31日  松本市との合併により、松本市立波田総合病院に改称
電子カルテシステム更新し稼動
2008
病院開設60周年記念式典
日本医療機能評価機構(一般)Ver.5.0認定
形成外科を新設
職員住宅新築
HCU改修 
2007
新築棟(事務室、職員食堂、研修室等)増設
職員食堂稼働
2006
外来トイレ改修、屋根塗り替え
2005
公営企業法全部適用
総合診療科を新設 
2004
電子カルテシステム本稼動
レセプト電算請求開始
開放型病床開始
医療相談室設置
病床を220床から215床
透析室拡張し19床から37床 
2003
一般病床【一般病床(急性期)】届出
新医師臨床研修病院指定
病理室設置
2002
日本医療機能評価機構(一般)Ver.4を認定
2001
二類感染症病床6床(県指定)増設、220床に増床
松本広域圏二次救急指定病院
地域総合連携室開設
中央病歴室開設 
2000
CRシステム導入、画像ファイリング開始
居宅介護支援事業所開設 
1999
波田総合病院増改築・立体駐車場(294台)竣工
医師21名
人間ドック4床増設、214床に増床
真空調理導入
1998
増改築に伴い新オーダリングシステム稼働
1997
日本医療機能評価機構(一般A)認定
増築工事着工
国の医薬分業の方針にもとづき、院外処方箋の発行を開始
院外型SPD導入
病床150床から210床に増床
1996
脳神経外科を新設
1995
MRI棟増築。MRI導入
総合病院開設10周年記念式典 
1994
眼科常勤化、スポーツ外来開始
1993
婦人科妊孕外来、体外受精診療開始
第1回院内コンサート開催
1992
自動磁気診察券システム導入
第2回病院祭  テーマ「21世紀に向けて求められる医療」
1991
オーダリングシステム開始
1990
人工透析及びCAPD開始
婦人科医師2名体制
立体駐車場棟完成
1989
訪問看護室開設
医師住宅新設
1988
皮膚科(非常勤)開設
救急当番医制開始
作業療法室設置
(小児科医師2名体制) 
1987
第1回病院祭。テーマ「見つめよう健康、広げよう地域医療の輪」
1986
運動療法施設基準認可、重症看護室施設基準承認
1985
町立波田病院より波田総合病院に改称、一般病床81床から150床に増床し現在地に移転新築
診療科17科、医師11名
1973
町制施行に伴い「町立波田病院」に改称
1967
全面改築し、ベッド数81床
1951
村立波田病院開設、ベッド数20床
1948
国保直営診療所開設

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